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新着情報 news


2022-12-05  
 
題名: 第13回化粧品開発展 [東京] で発表
日時: 2023年1月12日
会場: 東京ビッグサイト
詳細: https://spring2023.tems-system.com/exhisearch/CI/JP/WorkshopforAD
内容:
第13回化粧品開発展 [東京](COSME Tech 2023 [Tokyo])のアカデミックフォーラムにて、当社代表取締役社長の安達宏昭(大阪大学特任教授)が「MA-T(要時生成型亜塩素酸イオン水溶液)の化粧品応用」と題して、口頭発表(13:40〜14:10)とポスター展示(10:00〜18:00)を行います。
 


2022-12-01  
 
題名: 【お知らせ】年末年始の営業について
日時: 2022年12月1日
内容:
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。弊社の年末年始の休業について、ご案内申し上げます。誠に勝手ながら、12月27日から1月4日までの期間を休業とさせていただきます。1月5日から通常通り営業いたします。お客様・お取引先様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
 


2022-11-24  
 
題名: 第43回日本臨床薬理学会学術総会のランチョンセミナーで講演
日時: 2022年12月3日
会場: パシフィコ横浜
詳細: https://binds.jp/files/Information/pdf/d7dfcaf9d1f822df34331a5c9fc0d9b9.pdf
内容:
第43回日本臨床薬理学会学術総会のランチョンセミナー「AMED-BINDSの革新的技術が拓く アカデミア創薬の未来展望」で、当社取締役の井上豪(大阪大学教授)が「BINDSの革新的技術が拓くアカデミア創薬の未来」と題して講演します。
 


2022-11-17  
 
題名: 7th IRP NanoSynergetics2 Workshopにて発表
日時: 2022年11月28〜29日
会場: Fiap, Paris, France
詳細: https://www.nanosynergetics.cnrs.fr/actualite/irp-nanosynergetics-workshop/
内容:
7th IRP NanoSynergetics2 Workshopにて、レーザー照射による結晶化に関する研究成果を口頭発表します。【Flare like silhouette of condensed anthracene molecules observed in the ultra-short laser pulse-induced crystallization(Y. Tsuri et al)】
 


2022-11-16  
 
題名: 電気泳動リアルタイム観察装置の学術論文が掲載
日時: 2022年11月10日公開
詳細: https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36352502/
内容:
当社と東工大など創晶プロジェクトメンバーが産学連携で共同開発した「電気泳動リアルタイム観察装置」が、The Journal of Biochemistryに論文掲載されました。【Real-time monitoring of polyacrylamide gel electrophoresis by the shadowgraph technique (S. Murakami et al.)】
 


2022-11-10  
 
題名: 電気泳動リアルタイム観察装置で自動撮影(タイムラプス)する方法
日時: 2022年11月10日
詳細: http://www.so-sho.jp/techinfo/tech2.php#rt
内容:
電気泳動リアルタイム観察装置のカメラソフトでは、自動撮影(タイムラプス)することができません。そのため、タイムラプス撮影機能を使用されたい場合は、フリーソフト「KIOKU」を推奨しております。「KIOKU」の使用方法説明書を公開しましたので、お知らせします。
 


2022-11-08  
 
題名: 第45回日本分子生物学会年会にて紹介
日時: 2022年11月30日〜12月2日
会場: 幕張メッセ
詳細: https://www2.aeplan.co.jp/mbsj2022/
内容:
第45回日本分子生物学会年会(共催:日本生物物理学会)のヤマト科学株式会社の企業展示におきまして、電気泳動リアルタイム観察装置「RealTime-PAGE view」をご紹介します。ぜひともブースにお立ち寄りください。
 


2022-11-01  
 
題名: 2022年度日本結晶学会学会賞「学術賞」を受賞
日時: 2022年11月1日
詳細: https://crsj.jp/news/2022/221028award.html
内容:
2022年度日本結晶学会学会賞の発表があり、当社顧問の松村浩由(立命館大学教授)が「光合成における炭素同化反応の構造生物学的研究」の研究成果で「学術賞」を受賞しました。なお、2022年11月26日〜27日に関西学院大学で開催される日本結晶学会令和4年(2022年)度年会において、授賞式ならびに受賞講演が行われます。
 


2022-11-01  
 
題名: 第51回結晶成長国内会議にて発表
日時: 2022年10月31日〜11月2日
会場: RCC文化センター(広島市中区)
詳細: https://www.jacg.jp/jp/event/2022/jccg-51/index.html
内容:
第51回結晶成長国内会議(JCCG-51)にて、タンパク質結晶化に関する研究成果を発表します。【01p-P27】透析膜を用いた凝固ゲル中結晶化法の高汎用化(加藤就大ら)、【02a-B07】タンパク質-難水溶性薬剤複合体結晶の作製を容易にする凝固ゲル中結晶の利用(杉山成ら)
 


2022-10-24  
 
題名: 【日本経済新聞】知財活用、ストーリー示せ(辻丸光一郎)
日時: 2022年10月24日
詳細: https://www.nikkei.com/nkd/theme/1879/news/?DisplayType=1&ng=DGKKZO6532444021102022TCJ000
内容:
本日の日本経済新聞(朝刊15面:法税務欄)の「法トーク」に、当社取締役の辻丸光一郎(弁理士)の記事が掲載されました。企業経営のなかでの、知財戦略の重要性についてコメントしました。
 


2022-10-20  
 
題名: 第51回日本医療福祉設備学会にて発表
日時: 2022年10月27日
会場: 東京ビッグサイト会議棟
詳細: https://www.heaj.org/gakkai/2022/index.html
内容:
第51回日本医療福祉設備学会のイノベーションセッションにて、当社代表取締役社長の安達宏昭(大阪大学特任教授)が「MA-T(要時生成型亜塩素酸イオン水溶液)による感染症対策」と題して、研究成果を発表します。
 


2022-09-24  
 
題名: 第17回定時株主総会のご報告
日時: 2022年9月24日
会場: 当社本店
内容:
本日、第17回定時株主総会を開催しました。議長は代表取締役社長の安達宏昭が務め、第17期の営業報告、決算報告を行いました。第1号議案から第4号議案までの決議事項が、原案のとおり承認可決されました。
 


2022-09-20  
 
題名: 特許庁×LINK-J「ライフサイエンス知財の学びシリーズ」に登壇
日時: 2022年10月7日
会場: 日本橋ライフサイエンスハブ、Zoom Webinar
詳細: https://www.link-j.org/event/post-5049.html
内容:
LINK-Jと特許庁が主催する「ライフサイエンス知財の学びシリーズ 〜知財権利取得と活用のキモ〜 第1回キックオフ!知財の学びを成長につなげる全体俯瞰編」におきまして、当社取締役の辻丸光一郎(辻丸国際特許事務所 代表弁理士)がパネルディスカッション&質疑応答「知財の権利取得・活用で抑えておきたいキーポイント」に登壇します。参加無料ですが、事前登録が必要です。
 


2022-09-15  
 
題名: ヤマト科学オンライン技術セミナーで紹介
日時: 2022年9月27〜30日15:55〜16:15
会場: Zoomオンライン開催
詳細: https://www.yamato-net.co.jp/topics/detail/1117/
内容:
ヤマト科学 オンライン技術セミナー(ウェビナー)におきまして、「CBB染色せずに結果が確認出来る電気泳動リアルタイム観察装置のご紹介」と題して、電気泳動リアルタイム観察装置「RealTime-PAGE view」のプレゼンテーションを行います。ご聴講予定日の前日までに事前登録が必要ですが、ぜひともご覧ください。
 


2022-09-15  
 
題名: 【本日発売】電気泳動リアルタイム観察装置
日時: 2022年9月15日
詳細: http://www.so-sho.jp/techinfo/tech2.php
内容:
本日、ヤマト科学株式会社より、当社が開発した電気泳動リアルタイム観察装置「RealTime-PAGE view」を発売します。電気泳動中のゲル内のタンパク質などを直接検出できます。泳動中の状態を確認できるとともに、従来のCBB染色で確認することも可能です。作業の時間短縮や廃液の削減にも繋がります。今の時代に合った環境にやさしい実験を実現できます。
 



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